【現役医師が解説】離婚の原因がペニスの可能性もある!?

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元神医師:包茎や早漏治療などのペニスの悩みを発信している「Dr.元神チャンネル」主宰。

萩原:美容クリニック業界でカウンセラーとして25年のキャリアを持つカウンセラー。

高橋:美容医療カウンセラーとして、8年のキャリアを持つカウンセラー。

女性が思う短小・早漏ペニスの悩み

萩原:こんにちは。萩原です。

元神先生:ドクターの元神です。

高橋:カウンセラーの高橋です。

一同:よろしくお願いします。

萩原:元神先生、今回も世間一般の女子のペニスのご意見番として、弊社のカウンセラー高橋も交えて進めて参ります。高橋さん、一般女子代表の意見よろしくお願いします。

高橋:よろしくお願いします。

萩原:さて、元神先生。当院は男性からだけではなく、女性からもパートナーのペニスの相談が多く寄せられてます。YouTubeを始めてからますます増えていく傾向にあります。女性からの相談を紹介してると「女性もこうやって相談していいんだ」と思う方も多くなっていて、最近ではご夫婦、カップルでご相談に来られるケースも増えてますよね。今回は女性から寄せられた短小と早漏に関する悩みについて一般女子代表高橋さんの意見も交えながら対策を考えていきましょうよろしくお願いします。では、高橋さん、お一人目のご相談の読み上げをお願いします。

60歳の夫の早漏は治療できる?

高橋:55歳女性からのご相談です。

夫がセックスですぐに射精するいわゆる早漏です。挿入しても私が気持ちよくなる前に射精して終わるという感じ。若いときは続けて2回目、3回目としていたので、1回が短くても我慢していましたが夫も60歳になり1回射精すると終わりとなりました。私は満足できず、毎回イライラしています。夫も悩んでいるようですが、治療法はありますか。

元神先生:この夫婦、そもそも素晴らしすぎます。60歳と55歳の夫婦ですよね。セックスレスにならずに営みがあるっていうこと自体が素晴らしいことだと思います。治療方法は早漏の原因が包茎であれば包茎の治療できますし、亀頭が敏感であれば亀頭強化をする注射ができますので、治療はできますけれどもね。

萩原:若いときは続けて2回目、3回目ってしていて、短い時間をカバーしてたっていうのも分かりますよね。高橋さんこれ、一般女子的には早漏で終わっちゃうっていうのはやっぱり不満なまま終わる?ストレスは溜まるものでしょうか。

高橋:短時間だとストレスだと思います。

萩原:奥様側の意見は分かりますか。

高橋:はい。

萩原:治療があるならば、治してほしい?

高橋:はい。早漏はどうやって治すんですか。

元神先生:今、お話しましたけれど、仮性包茎がある場合は仮性包茎の治療をしたり、亀頭に注射をすることで亀頭を強化することで早漏の治療になりますね。

高橋:強化ってどういうことですか。

元神先生:亀頭に直接注射するんですよね。そうすると、亀頭が鈍くなるというかコントロールできるようになるんですよね。

亀頭に直接注射を打ち感度を鈍らせて射精をコントロールする

萩原:鈍くなるというのは先生、感じにくくなるっていうことではなくて、割と時間の調整がしやすくなるっていうことですよね。

元神先生:そうですね。しやすくなるって感じですね。

萩原:高橋さん、僕、度々YouTubeでは言ってるんですけれども、いらした患者さんも僕の顔を見ながらニヤニヤニヤニヤして「治したんですよね?」っておっしゃるんですが、私もこれでやってます。元神セットで包茎手術と亀頭強化で注射を受けてますので。

高橋:強化されてるんですね。

萩原:はい。これは結構効きます。おすすめです。もし先々で何かあれば、パートナーの方にすすめてあげてください。

高橋:はい

夫のペニスが小さい、解決策は?

高橋:32歳女性からのご相談です。

結婚して2年になります。結婚前にセックスをしていなかったため、結婚後に夫のペニスがとても小さいことを知りました。婚活パーティーで出会い、結婚までの期間が短かったこともあって、結婚前にセックスをすることはありませんでした。誠実な人だからと思っていたのですが、どうやらペニスに自信がなくて、してこなかったようです。挿入しても入っているのか分からない状態です。解決策はありますか。

元神先生:ありますね。でも、結婚するまでセックスをしないっていうのがあるんでしょうね、ある一定数はね。解決策ありますよ。短さと細さだと思うんですけども、問題は。ペニスが小さいんですよね。

萩原:入ってるか分からないそうです。

元神先生:太さを出すのがまず一番簡単ではありますね、注射でできますので。このあいだ板垣あずささんも言ってましたけど、そんなに長さが必要ないって板垣あずささんは言ってまして、太さが大事って言ってたので、まずは太さを出すといいと思いますね。

まずはペニスを太くするといいかも

萩原:一般女子的にはそれって分かるものですか。太さがあったほうが分かりやすいとかありますか。この質問だめですか。

高橋:一般かは分からないですが、細いほうが嫌ですね。

細いより太さがあった方がいい

萩原:やっぱり太さがあったほうがいい?

高橋:はい。

萩原:先生どうやら長さより太さなんですね、やっぱり。

元神先生:そうですね。スコスコしちゃうんですよね。引っかかりが全くないっていうか。

萩原:板垣あずささんも「スコスコして痛い」って言ってましたもんね。婚活パーティーで出会って、結婚までの期間が短かった。これも現代風じゃないですか。その間、セックスしないっていうのもあるのかもしれないですね。

高橋:あるんですね。

萩原:非常に大事なことだから、その後脱いでみて分かったっていうのは「嫌かな」と思うんですけど、女性からしたら結婚したあとに、ちっちゃいのが分かってもどうにもできないですもんね。

高橋:そうですね。これ、離婚原因にもなりますよね。

結婚後にペニスが小さい事が分かると離婚の原因になるかも

元神先生:そうですね。離婚の原因にもなっちゃいますからね。治療したほうがいいですし、まず伝えないといけないですよね。

萩原:一般女性伝えられますか。

高橋:いやあ……。

元神先生:結婚してるからね。

高橋:このケースの場合は伝えにくいし……。

萩原:これ、今後ある気はするんですよね。男性の草食化も進んで。

高橋:はい。

萩原:婚活パーティーとかお見合い的なので知り合って、そのままエッチなしで結婚みたいなのだと。

高橋:この場合は女性が知識がないと、解決策があるから治そうって言ってあげられますけど、女性側に知識がないと、伝えても治しようがないことだからしょうがないって思ってしまいそうですよね。

知識がないと解決策が分からず、女性は伝える事を諦めてしまうかも

萩原:女性側が治療を知っていればっていうことですね。

高橋:女性が知識があればすすめたいですけどね。そうですね。結婚したあとでこういうふうになってしまうよりは、初めに知識をあげたほうが女性としても助かると思います。

萩原:結婚紹介所とかだと、年収を書いたり趣味を書いたりするじゃないですか。何センチとかそういうふうになってたほうが、「私とフィットするな」って分かるかもしれない。

元神先生:(笑)

萩原:先生、失笑しちゃってるけど。でも、結構大事なことじゃないですか、女性からしたら。

高橋:そうですね。そう思います。

元神先生:まあ、ねえ。

萩原:女性からは言いにくい話なので、今後クリニック側もどうやって啓発していくかをちょっと考えていきたいと思います。

まとめ

萩原:先生、今回は女性側のペニスの短小、早漏に関する悩みについて寄せられて、お答えいただきましたけれども女性の方々、結構見てる方今多いので、ちょっとメッセージをお願いします。

元神先生:このYouTubeを見てくださってる方は治療法があることが分かってるので、見てくださってると思うんですけど、周りの方に教えていただきたいですよね。同じ女性仲間とか友達同士で意外とそういう性の話すると思いますので、治療方法があることを広めていただきたいですよね。

萩原:そうですね。分かりました。高橋さん、女性同士で結構話したりするものですか。

高橋:性についての話をするときはありますけど、ただ、自分のパートナーが小さいのっていうのは治せると思ってないので、それは彼を傷つけるというかそういう気持ちがあって話せなかったりっていうのはあると思います。

元神先生:優しいですね。

萩原:優しいな。ずっと我慢してストレスを溜めて、その後の結婚生活を続けていくっていうのも厳しそうですよね。

高橋:そうですね。

萩原:先生、じゃあ頑張ってこのあたりはアナウンスしていきましょう。

元神先生:そうですね。

萩原:今回は女性から寄せられた早漏と短小の相談について、一般女子の意見と元神先生のアドバイスをもらいました。ありがとうございました。

元神先生:ありがとうございました。

高橋:ありがとうございました。

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