【現役医師が解説】短小包茎は入院と介護が辛い!?

YouTube動画文字起こし

出演者情報

元神医師:包茎や早漏治療などのペニスの悩みを発信している「Dr.元神チャンネル」主宰。

萩原:美容クリニック業界でカウンセラーとして25年のキャリアを持つカウンセラー。

介護とペニスについて

萩原:こんにちは。ナビゲーターの萩原です。

元神先生:ドクターの元神です。

萩原:さて、元神先生。今回は介護のペニスの話を特集したいと思います。宮藤官九郎さんをご存知ですか?

元神先生:はい、もちろん。

萩原宮藤官九郎さん脚本のTBSドラマ“俺の家の話”が話題なんですがご存じでしょうか?

元神先生:そのドラマは知らないです。

萩原:先生はあまりTVをご覧にならないので。TOKIOの長瀬智也さんが西田敏行さんと一緒に出てらっしゃるんですけれども。息子役である元プロレスラーの長瀬智也さんが人間国宝の能楽師の父親を演じる西田敏行さんを介護するという事を中心に話が進んでいく介護系、感動系、コメディドラマです。

元神先生:そういう話なんですね。

萩原結構リアルに介護のシーンが出てくるんですよ。男性を介護するっていうシーンが多い事から介護をする側よりもされる側に立ったことをイメージしてドラマの感想をネットに書かれる方が結構多いんですよ。20代から30代の方でリアルな介護シーンを初めて見たっていう方もいらっしゃるんですね。家族やヘルパーさんたちにペニスを見られるわけですね。お世話を受けるという点で恥ずかしいとか、頭がはっきりしている時だとペニスをあらわにして下の世話を受けるっていうのは精神的に辛そうっていうような意見が結構書かれているんです。

ドラマを見て下の世話を受ける際にペニスを出す事が辛いと感じた人が多かった

介護前に包茎治療や増大治療する人は結構多い

萩原:介護のシーンをドラマなんかで見る事も1つのきっかけになるかもしれないですけども、介護を受ける事を考えて元気なうちに包茎を治したいとか、増大治療受けたい、立派にしておきたい、40代半ば以上の方では結構いらっしゃいますよね?

元神先生本当に多いです。

萩原:そうですよね。僕たちもだんだんそれを意識する年齢にはなってきたんですが、50代、60代ぐらいまでじゃなくて70代、80代の方も数年後にそうなるかもという理由で来られますよね。

元神先生:そうですね。

萩原:結構患者様に聞いてみると、患者さんのお父様がヘルパーさんとか家族に介護されてる姿を見て、あるいは実際にご自分がお父さんのお世話をして自分は早めに対策しておかないとと思うようなんですね。介護をされる時のペニスを考えて治しておきたいと思うのが、においがする、汚れが溜まっているっていうのを見て包茎手術を考える方いらっしゃいますよね。世話をしてくれる人に迷惑がかからないためになるべく清潔を保つようにっていう思いがあるようなんです。

包茎のデメリット

萩原:包茎の場合は亀頭が汚れやすくてにおいがでますか?

元神先生:それは間違いないです。

萩原:そうですよね。包茎手術はペニスの衛生面においては非常に効果的ですね?

元神先生効果的です。紀元前からある手術で、そのためだけにやってる手術ですから。

萩原:乾燥してサラサラってなるので汚れももちろん溜まらずに、においも出にくいですね。

介護や入院に備えて亀頭増大・陰茎増大

萩原:小さく縮こまったペニスをいろんな人に見られているのを目の当たりにして、人に見られても恥ずかしくないようにしたいから亀頭増大・陰茎増大、長さを出す長茎術を受けに来られる方もいらっしゃいます。介護以外でも入院の事を考えてあるいは入院の経験から包茎手術・増大手術をお考えになる方もいらっしゃる。入院した時におしっこに行けない場合尿道に管を通すんですけれども、埋まってしまって管が通せなくて排尿の時に看護師さんや家族に迷惑をかけたっていう理由で長茎手術を受けた。

入院時に尿道へ管を通す処置が上手くいかず、長茎術を受ける患者様もいた

元神先生:本当に入院の時恥ずかしいんですよ。僕も大学生時代にアメリカンフットボールをやってた時に手術2回くらい受けたんですけど、ペニスを出す事は本当に恥ずかしいです。当時は学生なので恥ずかしいってなって、そういう点で包茎手術を受ける気持ちは本当によくわかります。

萩原:恥ずかしいという理由で来られる方に先生は同調しますか?

元神先生:本当によくわかります。

萩原:カントン包茎とか真性包茎でむけないと尿道に管通せないじゃないですか。それで嫌な思いしたから次の入院のためにって言って包茎手術受けに来られる方もいらっしゃいます。

カントン包茎・真性包茎で尿道に管を入れられず、次回の入院までに包茎手術を受ける方もいる

介護現場での現状

萩原:私の知人が介護福祉士で老人ホームを運営している人がいるんですけれども、お年寄りに寄り添う仕事であっても、スタッフの方々、特に若いスタッフの方なんかは汚れてたり、におうようなペニスを敬遠したり、愚痴をこぼすような人もいらっしゃるんだそうです。認知症気味の方で他の事をあまり覚えてないんだけれども、頑なに下の世話をさせない。触ろうとすると暴れるっていう方もいらっしゃるそうで業務が進まずに困ることもあると。そういった方というのは総じてペニスが小さめなんで、ペニスに自信がないっていうのがコンプレックスの根幹にあってそうなるんじゃないかっていうのを教えてくれました。ペニスのコンプレックスはとにかく元気なうちに治すことはできるってことですよね?

元神先生はい。

萩原:人生100年時代ですので介護を受ける期間も長くなりますから、元気なうちにきれいなペニスにしておきたい。

元神先生:そうですね。

萩原:お気持ちはよくわかりますね。私たちも他人事ではないですから。ペニスの手術を受けている私としては、ペニスが常にサラサラして清潔を保てるので本当におすすめだと思います。先生から勇気が出ない、でも入院とか介護を考えて手術を検討している方に一言お願いします。

元神先生手術を受けた方は本当にみなさんが快適って言うので、人生何があるのかわからないですからそういう時に恥ずかしい思いをしたくないってことであれば、是非包茎手術を検討されるといいと思います。

萩原:今回は介護と包茎と増大と“俺の家の話”をしました。ありがとうございました。

お気軽にご相談下さい

セレスクリニックではこれまでの治療実績に基づいて医師・カウンセラーが責任を持って情報を公開しております。ネット上には医療関係者ではない方の無責任な情報が蔓延して社会問題化しておりますのでご注意頂くと共に治療を本格的に検討される方は是非一度カウンセリングにお越し下さいませ。

セレスクニリックの包茎治療を今すぐチェック